100円ショップのUSBアイテム紹介、その3です。
スイッチ付きUSBコネクタ
これは、購入してません。電源のon/offスイッチをUSBコネクタに付けたところでなんの意味があるのか理解できません。
つか、OSからUSB機器の電源オフとかしないと不味い場合もあると思うのだけど。
このアイテム使うくらいなら、ぶちっとUSB抜いた方がいいのでは?
つうことで、購入してません。画像も無いです。
100円ショップのUSBアイテム紹介、その3です。
スイッチ付きUSBコネクタ
これは、購入してません。電源のon/offスイッチをUSBコネクタに付けたところでなんの意味があるのか理解できません。
つか、OSからUSB機器の電源オフとかしないと不味い場合もあると思うのだけど。
このアイテム使うくらいなら、ぶちっとUSB抜いた方がいいのでは?
つうことで、購入してません。画像も無いです。
100円ショップで販売しているUSB小道具のその2です。
MicroUSB変換コード
あったらいいな、が現実になりました。遂に税別100円でMicroUSB変換コードが登場しました。通常のUSB機器をスマホ等のMicroUSBコネクタしかない端末に接続させるためのアイテムです。
これがあると、スマホにUSBメモリを接続できます!
これだけでも便利感が高いのに、USBマウスまで接続できたりしてしまいます。ちゃんとマウスポインタが表示されます。操作も問題ありません。スマホにマウスです。完全にネタです。
しかも私が購入したものは、ジッパー付きのパッケージだったので、使用後の保管も問題有りません。実に素晴らしい。
ネット等への接続を制限されている、もしくはできないPCなどからデータをスマホ等に移す、逆にスマホのデータをPCに移したい、スマホ間でサイズの大きいデータをやり取りする、そんな時、USBメモリ経由で行うのはとても手軽な手段です。
見かけたら、とりあえず1本購入しておきましょう。
消費税増税で、税込み108円化しちゃいましたが、100円ショップは庶民の味方です。
そんな100円ショップでもセリア系列のショップは、ガジェット小道具が充実してます。
特にUSB関連は、なぜかダイソーには無いのに、セリアにはある商品ばかりです。
私も、いくつか購入してますので、ちょっと紹介です。
LEDライト
かなり前から販売していますが、USB接続のLEDライト。人気商品みたいで、入荷しても直ぐに売り切れになってますね。
最近は、使いませんね。スマホにLEDライト機能ついてますし。
曲がるUSBコネクタ
えーと、正確な商品名は忘れてしまったので、なんですがUSB周りのスペースが無い場合にこれでUSBの向きを変えて使いましょう的なアイテムです。しかし、これを使ってUSB機器を接続すると、PCがちゃんと機器を認識してくれない場合がありました。挙句、どうも内部ケーブルが断線したようで、動作しなくなりました。(笑
商品の個体差もあるかもしれないですが、イマイチなアイテムです。
最近、省電力アプリ iBattery の効果がなくなってきたような気がしてきたので、以前から気になっていた Qualcomm の Battery Guru というアプリを試してみました。
まず、ibattery の最近の問題点。
・画面ロック回復後の WiFi が不安定。
画面ロック回復後に WiFi を on にする設定をしていると、一旦 on になるが、しばらく経つと off になってしまう。その後も何やら通信が不安定。
・節電効果がみられない
待機中の消費電力が増えた気がする。
私の環境は、android 4.0.3 です。ibatteryは、最新の android が登場するたびにバージョンアップしてますから、何処かでおかしくなってしまったのかもしれません。
なんにしても、この状態は困ります。
で、 Qualcomm の Battery Guru をインストールしました。約4日の学習モード終了後、目に見えて、節電効果がありました。なんというか、新品時の電力消費に戻ったような感じです。
待機中の消費電力を battery mix というアプリで、記録したので、下にそのグラフを貼っておきます。
まぁ、Battery guru も wifi の自動on/off 機能に関しては、不安定な感じなので、wifi制御は、手動にしてますが…笑。
Qualcommが同社のSnapdragonプロセッサを搭載した端末向けの省電力化アプリ「Snapdragon BatteryGuru」というのがあります。対応機種はAndroid 4.0以上を搭載した端末です。
BatteryGuruは、Androidアプリが行うバックグラウンド通信の発生頻度を、学習したスマートフォンの利用パターンに合わせて自動的に最適化することでバッテリー消費の効率化を図るアプリです。
プロセッサ開発元のアプリということで、CPUやGPUの動作をコントロールするようなアプリと思ったのですが、そういうものではなさそうです。
BatteryGuruのインストール直後は「学習モード」と呼ばれるユーザの利用パターンの情報を収集する処理が実行され、それが完了すると実際に通信頻度の最適化が行われていきます。
なので、効果を体感できるようになるまで少し時間がかかります。
学習モードはBatteryGuruインストール後約4日程度続きます。学習モードの予測残り時間は通知パネルに表示されます。
いつも使うWi-Fiアクセスポイントから離れるとWi-Fiを自動的にOFFにする機能や未使用時のモバイルデータ通信をOFFにするという機能もあります。
充電リマインダーという機能もあります。これは、充電パターンを学習し、例えば、いつも充電する時刻になると、音と通知で充電するよう促してくれるといった機能です。充電リマインダーでは上記のタイミングのほか、就寝時刻などの指定した時刻になると通知することや、バッテリーが切れそうになると通知することも選択できます。
アプリは google play からダウンロード可能です。
100円ショップ Cando でスマホの画面クリーナーをみつけました。
・シリコン加工で美しい光沢へと磨き上げる
・洗って繰り返し使用可能
・2枚入り
というコピーに惹かれて購入しました。
びっくりしました。
かなり、綺麗になります。いつも普通のハンカチとかタオルで拭いていたのですが、段違いの仕上がりです。
100円でコレなら、素晴らしいコスパですよ。
スマホの急激な電池残量の減少に端を発した今回のトラブル。
ラストは、バッテリーの状態を監視する仕組みとバッテリーを長持ちさせる仕組みを構築します。
♦battery mix で記録
battery mixというアプリを使ってバッテリーの減り方や発熱状態を監視します。おもにスリープモード時のバッテリーの状態を監視するために使います。
♦スリープモード時の省エネ化
スリープモード時にどれだけバッテリーを減らさせないかがバッテリー長持ちのキモです。
スリープモード時の省電力アプリをいくつか試しましたが、以下の二つが効果的でした。
★DS Battery saver
★iBattery
インストール後の端末再起動をお忘れなく!
どちらかというと iBattery の方が効果は大です。しかし、スリープモードからの復帰後のWiFiが不安定になるような気がします。
WiFi通信の表示が通知エリアに表示され、通信している様子があるのですが、実際は通信できておらず、手動でWiFiのオフオンをしてはじめて通信が回復するといった状態です。
その辺りが嫌な方は DS Battery saver をどうぞ。
私は二つともインストールして、状況にあわせて使い分けてます。
♦まとめ
結局、今回のトラブル、原因不明です。
怪しいと思われる部分を潰していきまたが、完全にクロという証拠はありません。
sip設定が引き金では?と疑っているのですが……?
あ、sip設定も、sipクライアントアプリを使って設定しました。機会があればレポートします。